旅好きの友人と過ごす時間|大人の旅がもっと楽しくなるヒント

昨日は旅行好きの友人と久しぶりにランチへ。

近況や日常のたわいない話をしながら、
ゆっくり過ごす時間は、気持ちまでほどけていくようです。

訪れたのは、宝塚にある
ZUKekura deli。

野菜たっぷりのプレートランチが人気で、
地元の方はもちろん、観劇帰りの方にも愛されているお店。
予約で満席になることも多く、訪れる際は事前予約がおすすめです。

丁寧に作られたお惣菜は、体にやさしく、
「旅先でもこんな食事ができたら嬉しい」と思う味わいでした。

アラカン女子の旅がもっと楽しくなる小さなヒント

​旅好きの友人の話を聞いていて、
大人の旅を楽しむコツは
「無理をしない余白をつくること」だと感じます。

✔ 行きたい場所を詰め込みすぎない
✔ 休憩できるお気に入りのカフェを見つける
✔ 地元の人に愛される店に立ち寄る

観光名所だけでなく、
その土地の日常に触れる時間があると、
旅の満足度はぐっと高まります。

旅の話は、聞いているだけでも楽しく、
次に行きたい場所が静かに増えていきます。

遠くへ出かけなくても、
こうして心が軽くなる時間があること。

それだけで、日常が少しやさしく感じられました。

今日も、穏やかな一日になりますように。


上質のギフト すりーる ​
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​

​ ​

少し寒い朝、立ち上がりをやさしく支える暮らしの工夫

おはようございます。

春の気配を感じたと思ったら、
今朝はまた冬の空気に包まれていました。
体を動かし始めるまでのひとときが、少し長く感じられます。

寒い朝は、椅子から立ち上がるときに
「よいしょ」と小さく声が出てしまうことも。

そんなとき、ほんの少しつかまれる場所があるだけで、
動作が驚くほど自然になることに気づきます。

暮らしの中で「あると助かる」と感じてくださる方が増え、
ロハテス サポート手すりがランキング入りいたしました。

介護用というほどではないけれど、
立ち上がるときの安心感や、
少し腰を休めたいときの支えとして。

暮らしの中にそっと置いておくことで、
「あると助かる」瞬間が増えていきます。

無駄をそぎ落としたシンプルなデザインは、
リビングや寝室に置いても違和感がなく、
手に触れる木のぬくもりがやさしく伝わります。

次回入荷は 明日18日。
本日ご注文分は、明日発送で対応可能です。

年齢に関わらず、
これからの暮らしを少し心地よく整える道具として。

立ち上がり サポート 手すり ロハテス LOHATES

今日も、無理のない一日を。


上質のギフト すりーる ​
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​

​ ​

春が近づくと整えたくなるもの|似合う色の日に思うこと

2月16日は「似合う色の日」

「似(2)合う色(16)」という語呂合わせから生まれた記念日で、
自分に似合う色を知り、色の力で心豊かに過ごしてほしいという想いが込められているそうです。

好きな色と、似合う色。
同じようで、少し違うもの。

色は気分だけでなく、
暮らしの空気まで変えてしまう力を持っていると感じます。

春の気配とともに、整えたくなるもの

朝の光が少しやわらかくなり、
冬の冷たさの奥に、春の気配を感じるようになってきました。

寒さはまだ残っているのに、
光の色だけが少し変わってきたような朝。

そんな季節の変わり目には、
家の中の色も、少し整えたくなります。

2026年のラッキーカラーと心地よい選び方

2026年の暮らしのラッキーカラーとして、
ゴールドやイエロー系の色が注目されています。

光や豊かさを象徴する色で、
食卓に少し取り入れるだけでも空間が明るく華やぎます。

けれど、

「もう少し落ち着いた雰囲気が好き」
「毎日の暮らしになじむ色を選びたい」

そんな方におすすめしたいのが、
ベージュやアースカラーのテーブルウェア。

派手さはないのに、
空間全体をやさしく整えてくれる色です。

ラッキーカラーで整えるテーブル


落ち着いたベージュの色合いは、
器の色を引き立て、
料理を美しく見せ、
空間全体に統一感を生み出してくれます。

眺めているだけで、
気持ちまで穏やかになるような色。

和にも洋にも馴染むニュートラルカラー

Chilewich リブウィーブ レクタングルの
バーチやパールのやわらかな色合いは、

和食器にも洋食器にも自然に馴染み、
食卓全体を上品にまとめてくれます。

✔ 和の器の繊細さを引き立てる
✔ 洋食器のフォルムを美しく見せる
✔ 季節や料理を選ばず使える

主張しすぎないのに、
食卓の印象を静かに整えてくれる存在です。

長く使いたくなるもの、贈りたくなるもの

流行に左右されない落ち着いた色とデザインは、
長く使い続けられる安心感があります。

「長く愛用できるものを贈りたい」
「暮らしに寄り添う上質な贈り物を選びたい」

そんな想いを込めたギフトとしても、
多くの方に選ばれている理由が、使うほどに伝わってきます。

似合う色は、心地よい色

似合う色とは、
誰かに決められるものではなく、
自分が心地よいと感じる色なのかもしれません。

春に向けて、
暮らしの色を整える。

そんな小さな習慣が、
日々を少し穏やかにしてくれる気がします。

▶ 春のテーブルにおすすめ
Chilewich リブウィーブ レクタングル

上質のギフト すりーる
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから


春一番という言葉が生まれた日 - 季節が静かに動きはじめる朝 -

2月15日は、
気象庁が「春一番」という言葉を初めて用いた日。

強い南風とともに春の訪れを知らせるこの言葉は、
まだ寒さの残る季節の中で、
春の始まりを感じさせてくれます。

そんなことを思い出したのは、
今朝の空気の中に、確かな変化を感じたからでした。

さっき、朝のランニングを終えて帰ってきたところです。

走り始めも、それほど寒くありませんでした。
冬の刺すような冷たさではなく、
やわらいだ空気。

そしてもうひとつ。

葉っぱや草木の、湿ったような匂い。
土の気配を含んだ季節の匂い。

ああ、春が動きはじめているんだな、と感じました。

同時に、花粉の気配も感じてしまうこの季節。
少し身構えながら、それでも季節が進むことを
どこか嬉しく思っています。

家の中にも、少しずつ春の気配

​外の空気に背中を押されるように、
暮らしの中も軽やかに整えたくなります。

昨日の週末から使い始めたのが、
春に向けたテーブルの模様替え。

Chilewich(チルウィッチ)の
サンプラー ランチョンマットです。

淡い色の重なりが春らしく、
テーブルの上にそっと季節を運んできてくれます。

器の色が、気分まで軽くする

​やわらかな色合いの
イッタラのプレートと合わせると、

テーブルが一気に軽やかに。

特別な料理でなくても、
器とテーブルが整うだけで、
朝の時間が少し丁寧になります。

季節が変わるとき、
暮らしを整える小さなきっかけがあるだけで、
気持ちまで整っていくような気がします。

春の始まりを、テーブルから

まだ寒さの残る朝。
それでも空気の中には、確かに春の気配。

そんな季節の移ろいを感じながら、
家の中にも少しずつ春の装いを。

Chilewichのサンプラーは、
やさしい色合いと上質な織りで、
新生活のテーブルにもおすすめです。

春を迎える準備を、
まずは毎日の食卓から。

▶ Chilewich サンプラー ランチョンマット

Chilewich チルウィッチ Sampler サンプラー 


上質のギフト すりーる
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​

2月14日。贈り物のことを、少しだけ。

今日は、
「贈る」ということについて、
少しだけ静かに考える日。

贈り物って、
高価なものでも、
流行のものでもなくていい。

大切なのは、
“その人のことを思い浮かべた時間”が
ちゃんとあるかどうか。

あの人は甘いものが好きだったな、とか
最近少し忙しそうだったな、とか
この色、似合いそうだな、とか。

その“想像する時間”こそが、
いちばんの贈り物なのかもしれません。

私は親友と、
毎年お互いの誕生日に
プレゼントを贈りあっています。

もう何年も続いている、私たちの習慣。

「彼女は使ってくれるだろうか」
「これで本当に喜んでもらえるかな」

そう考えながら贈り物を探す時間は、
とても楽しくて、
そしてとても難しい。

知っているつもりでも、
“今の彼女”に本当に合うものは何だろうと、
毎回少し悩みます。

でも、その悩む時間こそが、
きっと大切なのだと思うのです。

つい最近、
彼女が選んでくれたのはブックカバーでした。

本を読むのが好きな私にとって、
それはかなり嬉しい贈り物。

アウトドアが好きそう、と
思われがちな私のことを、
彼女はちゃんと知っている。

家で静かに本を読む時間が
私にとってどれほど大切かを。

そのブックカバーを使うたびに、
「わかってくれている」という気持ちが
じんわりと広がります。

贈り物は、
物そのものよりも、
“理解されている”という感覚を
そっと手渡してくれるものなのかもしれません。

そしてもうひとつ。

完璧じゃなくていい、ということ。

「もっといいものがあったかも」
「これでよかったのかな」

そんなふうに思う気持ちは、
それだけ真剣だった証拠。

贈り物は、
正解を探すものではなくて、
気持ちを手渡すもの。

少しくらい不器用でも、
言葉が足りなくても、
ちゃんと伝わることのほうが多い気がします。

年齢を重ねると、
“もらう”よりも“贈る”ほうが増えていきます。

けれど、
贈ることは、
相手のためでありながら、
実は自分の心を整える時間でもある。

誰かを思う時間は、
自分の中のやさしさを確かめる時間。

そう思うと、
バレンタインは
少し特別な一日になりますね。



上質のギフト すりーる ​
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​
 ​
​​

​ ​

バレンタインにも結婚祝いにも選ばれるRIVERETレイヤードタンブラー再入荷 

今日はバレンタイン

チョコレートもいいけれど、
「長く使えるもの」を贈るという選択も、
最近は増えてきました。

そして、バレンタインの贈り物として
とても人気だった
RIVERET レイヤードタンブラー ペアセット

売り切れておりましたが、
昨日、無事再入荷いたしました。

▶︎ 商品ページは​こちら
https://sourire-f.shop-pro.jp/?pid=184706571

RIVERET レイヤードタンブラーの魅力

​天然孟宗竹を使用した、
軽くて口当たりのやさしいタンブラー。

二重構造になっているので、
✔ 保冷効果
✔ 結露しにくい
✔ 外側が熱くなりにくい

機能性とデザイン性を兼ね備えた一客です。

木の器は、
手に持った瞬間の「柔らかさ」が違います。

ガラスでも陶器でもない、
どこか落ち着くぬくもり。

朝のコーヒーにも、
夜のハイボールにも。

忙しい日の合間、
ほんの少し立ち止まる時間。

そんな時間に、
自然と手が伸びるグラスであってほしい。

結婚祝い・ペアギフトとしても人気

​レイヤードタンブラーは、
✔ 御結婚祝い
✔ 新築祝い
✔ 記念日のペアギフト

としても非常に多く選ばれています。

「日常で使える上質なもの」
これが、今いちばん喜ばれる贈り物かもしれません。

今日のお買い物は、少しお得に。

超ポイントバック祭開催中の今、
ご自宅用にも、ギフトにも。

ポイントも賢く活用しながら、
心地よいものを選んでいただけたら嬉しいです。

▶︎ RIVERET レイヤードタンブラー

RIVERET レイヤード タンブラー ペアセット 

今日も、
少し丁寧な時間を。


上質のギフト すりーる ​
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​
 ​

​ 

思いがけず名前を呼ばれた日|50代からの丁寧な暮らしと大人のエプロン

今日は「苗字制定記念日」だそうです。

明治時代に、すべての人が
苗字を名乗ることになった日。

そんな日だからでしょうか。
最近あった、ある出来事を思い出していました。

思いがけず、名前を呼ばれて

先日、
知り合いがいるはずのない集まりに参加しました。

そのとき、ひとりの女性が近づいてきて、
「もしかして、○○さんですか?」
と、私の下の名前を呼んだのです。

一瞬、時間が止まりました。

記憶を辿っていくと、
30年以上前に勤めていた職場の後輩の方。

入れ替わりで一年も一緒にいなかったはずなのに、
私の名前を憶えていてくださった。

そして当時の小さな出来事まで、
懐かしそうに話してくれました。

自分ではもう遠い記憶になっていた時間を、
誰かが大切に持っていてくれたこと。

それだけで、胸の奥がじんわりと温かくなりました。

名前は、その人の時間を連れてくる

名前を呼ばれると、
その頃の自分がふっとよみがえる。

不器用で、
一生懸命で、
少し背伸びしていたあの頃。

けれど同時に、
今の自分も確かにここにいる。

50代になった今、
“どう見られるか”よりも、
“どうありたいか”を大切にしたいと思うようになりました。

今の自分を、きちんと纏う

家の中で過ごす時間も、
なんとなくではなく、
少しだけ気持ちが整う装いでいたい。

50代からのエプロン選びは、
“似合う”よりも“心地よい”を大切にしたい。

やわらかな桜色は、
優しさの中に芯を感じさせる色。

少し明るい色を身につける日は、
背筋が自然と伸びる。

落ち着いたクリーム色は、
飾りすぎない上品さ。

目立たないけれど、
ちゃんと美しい。

名前とともに重ねていく日々

​思いがけず呼ばれた自分の名前。

あの頃の自分も、
今の自分も、
どちらもちゃんとつながっている。

だからこそ、
今日という日を、
今の自分らしく過ごしたいと思います。

暮らしの中で身につけるものは、
そんな気持ちをそっと支えてくれる存在。

今の自分を静かに整えてくれる一枚として、
OTTO HUITのエプロンをご紹介しています。

▶ 詳細はこちら

OTTO HUIT オットウィット
ホームドレスエプロン マドモアゼルスタイル

名前を呼ばれるたび、
少しだけ自分を大切にしたくなる。

2月13日の朝、
そんなことを思い出しました。

#苗字制定記念日
#50代からの暮らし
#大人のエプロン
#丁寧な暮らし
#OTTOHUIT


上質のギフト すりーる
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​

2月12日はレトルトカレーの日|手軽な一皿を上質に整える器選び(WASARA×chilewich)

2月12日は「レトルトカレーの日」

1982年、日本で初めてレトルトカレーが発売された日だそうです。

子どもの頃、
カレーといえば“母の味”でした。

大きな鍋で玉ねぎをじっくり炒め、
ぐつぐつ煮込む音と香り。

その匂いだけで、
「今日はカレーだ」とわかる、あの安心感。

少し甘めで、
じゃがいもがほろっと崩れていて、
翌日はさらにおいしくなる。

あの味は、今でもはっきり思い出せます。

けれど私が母になった頃、
毎回あの鍋を火にかけていたわけではありませんでした。

たとえば、何も材料が残っていないお昼。
買い物に行く時間もなく、
冷蔵庫を開けて少し立ち止まるような日。

あるいは、
子どもと一緒に宿題を見たり、
何気ない会話に夢中になっているうちに
思いがけず時間が過ぎてしまった午後。

「もうこんな時間」

そんなとき、
さっと温めるだけで準備ができるレトルトカレーは
本当にありがたい存在でした。

毎日のことではないけれど、
いざというとき、そっと助けてくれる。

湯せんの間も、
子どもとの会話は止まらない。

温めるだけで整う一皿は、
慌ただしさの中で守りたかった
“いまこの時間”を
そっと支えてくれていたのだと思います。

そして今。

子どもは大きくなり、
食卓の人数も、会話の内容も変わりました。

母の鍋の重さも、
慌ただしかった自分の背中も、
少し遠い記憶になりつつあります。

レトルトカレーは、今も変わらず手軽です。

けれど今の私は、
その“手軽さ”を
ほんの少しだけ整えたくなるのです。

器を変えるだけで、
同じ一皿の印象は驚くほど変わります。

WASARAのオーバルボウルは、
やわらかな曲線と静かな白が特長。

レトルトカレーでさえ、
きちんとした一皿に見せてくれます。

▶ WASARAオーバルボウルは​こちら

そして、テーブルを整えるもうひとつの存在。

chilewichのミニバスケットウィーブオーバルは、​​
敷くだけで空気が落ち着くランチョンマット。

水や汚れにも強く、
忙しい日常にも寄り添ってくれます。

▶ chilewich ミニバスケットウィーブオーバルは​こちら

母の味のように時間はかけられなくても。

私の味として、
今の暮らしに合う形で整えることはできる。

レトルトカレーの日。

懐かしさと、
少しの切なさと、
そして今の自分へのやさしさを感じながら。

手軽な一皿を、
少しだけ上質に。

それが、今の私の整え方なのかもしれません。


上質のギフト すりーる ​​
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​

​ ​
​ 

祝日の朝|何もしない時間を、ちゃんと味わう

祝日の朝。
特別な予定はないけれど、
平日と同じ時間に目が覚めて、
少しだけゆっくりコーヒーを淹れました。

急がなくていい、というだけで、
同じ朝の景色が少し違って見えます。

何かを「しなきゃ」と思わなくていい時間。
本を少し読んだり、
飲み物が冷めていくのを眺めたり。

そんな何気ない時間が、
思っている以上に気持ちを整えてくれる気がします。

この朝に使っているのが、
入荷したばかりの RIVERET レイヤードタンブラー。

竹素材ならではの軽さと、
手に取ったときのやさしい感触。
口当たりもなめらかで、
コーヒーも、お茶も、静かに味わいたくなります。

ホットにもアイスにも使えて、
デスクワークの合間や、
こうした休日の朝にも、自然になじむ器。

「何もしない時間」を、
少しだけ心地よくしてくれる存在です。

▶︎ RIVERET レイヤードタンブラー

RIVERET レイヤード タンブラー 単品

祝日は、何か特別なことをしなくても。
いつもの飲み物を、
少しだけ丁寧に味わうだけで十分。

そんな朝があることを、
今日は大切にしたいなと思います。


上質のギフト すりーる
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​​

​ ​

​ 

2月9日「肉の日」。お肉料理が、少しきれいにまとまる日。

2月9日は「肉の日」。
語呂合わせの「2(に)9(く)」から、全国的に親しまれている日です。

今日は少しだけ、
いつものお肉料理を丁寧に盛り付けてみたくなる日でもあります。

ステーキやロースト、煮込み料理。
お皿を変えるだけで、
不思議と“ちゃんとした一皿”に見えてくるから不思議です。

立食パーティやイベントで選ばれている、WASARAの角皿

WASARAの角皿(大サイズ・特大サイズ)は、
有名なレストランのイベントやケータリングでも
実際に使われている形です。

理由はとてもシンプル。
・お肉料理も、付け合わせも一緒に盛り付けやすい
・立食でも安定感があり、持ちやすい
・白磁のような質感で、料理が映える

特に立食パーティでは
「いろいろなお料理を一枚にまとめられる」という点から、
リピートでのご利用が多い形です。

紙皿なのに、紙皿らしく見えない

WASARAは、
使い捨てでありながら、
いかにも「紙皿」という印象がありません。

料理を主役にして、
場の雰囲気を静かに整えてくれる存在。

肉の日のように、
少しだけ食卓を楽しみたい日にも、
ちょうどいい器だと思います。

今回ご紹介したアイテム

WASARA 角皿(大サイズ)​

特大サイズはこちらから WASARA ワサラ 角皿 特大 | 6枚入り

イベントにも、ご家庭にも。
必要な枚数だけ、無駄なく使えるのも嬉しいところです。


上質のギフト すりーる
​日々の暮らしに寄り添う、
長く大切に使いたくなる道具を
楽天ショップでご紹介しています。
ご自身用にも、贈りものにも、ぜひご覧ください。
ショップはこちらから​
​ ​
​