2月9日「肉の日」。お肉料理が、少しきれいにまとまる日。

2月9日は「肉の日」。
語呂合わせの「2(に)9(く)」から、全国的に親しまれている日です。

今日は少しだけ、
いつものお肉料理を丁寧に盛り付けてみたくなる日でもあります。

ステーキやロースト、煮込み料理。
お皿を変えるだけで、
不思議と“ちゃんとした一皿”に見えてくるから不思議です。

立食パーティやイベントで選ばれている、WASARAの角皿

WASARAの角皿(大サイズ・特大サイズ)は、
有名なレストランのイベントやケータリングでも
実際に使われている形です。

理由はとてもシンプル。
・お肉料理も、付け合わせも一緒に盛り付けやすい
・立食でも安定感があり、持ちやすい
・白磁のような質感で、料理が映える

特に立食パーティでは
「いろいろなお料理を一枚にまとめられる」という点から、
リピートでのご利用が多い形です。

紙皿なのに、紙皿らしく見えない

WASARAは、
使い捨てでありながら、
いかにも「紙皿」という印象がありません。

料理を主役にして、
場の雰囲気を静かに整えてくれる存在。

肉の日のように、
少しだけ食卓を楽しみたい日にも、
ちょうどいい器だと思います。

今回ご紹介したアイテム

WASARA 角皿(大サイズ)​

特大サイズはこちらから WASARA ワサラ 角皿 特大 | 6枚入り

イベントにも、ご家庭にも。
必要な枚数だけ、無駄なく使えるのも嬉しいところです。


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小さな器が、場の印象を整えてくれること

最近、WASARAの小付(こづけ)について、
イベントでのご利用や、飲食店さまからのご注文が続いています。

手に取ると、とても軽くて、主張の少ないかたち。
けれど、この「小ささ」「静かな存在感」が、
料理や場の雰囲気を整えてくれる器だと感じています。

小付(こづけ)は、その名の通り小さな器です。
だからこそ、料理をたくさん盛るのではなく、
ひと口分を丁寧に見せる使い方がよく合います。

前菜やオードブルを少量ずつ。
量は少なくても、不思議ときちんと感が出る。
そんなところを評価していただくことが多いようです。

イベントやパーティーでのご利用では、
同じ器を並べたときの統一感も好評です。

色や形に強い主張がない分、
料理の色味や盛り付けがそのまま引き立つ。
写真に残したときにも、全体がすっきりとまとまります。

飲食店さまからは、
「盛り付けに迷わなくなった」
そんなお声をいただくこともあります。

一方で、ご家庭での使い方もさまざまです。

ホームパーティーのオードブルに。
BBQでは、たれや薬味を入れる器として。

軽くて扱いやすく、
使い終わったあとの片づけも気にならない。
見栄えと使い勝手の両方が良いという点で、
レビューでも高い評価をいただいています。

器そのものが前に出すぎないからこそ、
料理を作る人の気持ちや、
集まる時間そのものが、自然と主役になる。

そんな場面を想像しながら、
今日もこの小さな器をお届けしています。

▶ WASARA 小付 商品ページ​



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